本文へスキップ


美しい郷土の自然と骨太のドラマが織り成すストーリー。それがヒメブタの映画スタイル。

TEL. 089-968-6251 (記録センター内)

〒790-0045  愛媛県松山市余戸中4-3-53

※スマートフォンでは正確に表示されないところがあります。
PC版でご覧いただくことを推奨します。

Himebuta-no-kai ( a volunteer group creating films staged in Ehime, Japan )

新作NEWS&FAQ






(仮題)


愛媛を舞台にした自主映画の会(ヒメブタの会) 第5回作品




その町には、赤い橋と水族館。そして、あらしの風が吹いていた。






新しいプロジェクトが始動しました。「大洲長浜映画プロジェクト」。
大洲市の全面支援を受け、地区の人々とともに長浜を舞台にした長編映画を制作します。
歴史あるこの町で、多くの方々に支えられスタートが切れることをうれしく思います。

国の重要文化財で、現役で動く日本最古の道路可動橋(バスキュール式鉄鋼開閉橋)「長浜大橋」。
世界的にも稀有で神秘的な自然現象である「肱川あらし」。
そして、かつて水族館のあった町にあって、世界にその学術研究が認められている「長浜高校水族館部」。

魅力的な地域の宝をモチーフとして、そこに住む人々の暮らし、歴史、景色。
人々のふれあい、喜び、悩み、そして未来を、美しいビジュアルと重厚なドラマによって描き出します。

その地域で映画を作ることによって、必ずその地に何かを残し、
地域の発展に貢献してきたヒメブタの会の新プロジェクト。
来春の完成に向けて、いよいよスタートです。



  • 制作

    大洲長浜映画制作委員会

    愛媛を舞台にした自主映画の会(ヒメブタの会)





愛媛を舞台にした自主映画の会
(ヒメブタの会)

〒790-0045
愛媛県松山市余戸中4-3-53

TEL 089-968-6251
FAX 089-968-6252
(記録センター内)



ヒメブタの会へのお問合せ

Facebookページ

mixiページ



松山市ホームページ

松山青年会議所ホームページ